2024年度・国のDPC公開データ

脳血管障害の入院患者数・手術件数 岡山県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岡山県の病院を退院した「脳血管障害」(脳・神経の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は8か所です。最も多かったのは川崎医科大学附属病院(93〜111人)でした。

岡山県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1川崎医科大学附属病院倉敷市93〜11119〜376.1
2岡山西大寺病院岡山市東区73〜10010件未満13.6
3岡山市立市民病院岡山市北区30〜5710件未満8.8
4倉敷中央病院倉敷市28〜5510件未満6.7
5岡山旭東病院岡山市中区15〜4210件未満3.9
5津山中央病院津山市15〜4210件未満5.9
7岡山大学病院岡山市北区14〜4110件未満4.4
8川崎医科大学総合医療センター岡山市北区13〜4010件未満8.7

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

全国のランキングを見る

このページの数字について

X LINE はてブ