2024年度・国のDPC公開データ

未破裂脳動脈瘤の入院患者数・手術件数 岐阜県の病院ランキング

2024年6月〜2025年5月に岐阜県の病院を退院した「未破裂脳動脈瘤」(脳・神経の病気)の患者数を、病院ごとに国のDPC公開データからまとめました。件数が公表された病院は7か所です。最も多かったのは岐阜大学医学部附属病院(76〜94人)でした。

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岐阜県の病院(入院患者数の多い順)

順位病院入院患者数この列の多い順手術あり平均在院日数
1岐阜大学医学部附属病院岐阜市76〜9427〜454.5
2大垣徳洲会病院大垣市34〜5211〜295.1
3岐阜市民病院岐阜市21〜4810件未満3.3
4大垣市民病院大垣市18〜4510件未満3.3
5岐阜県立多治見病院多治見市12〜3912〜306.3
5高山赤十字病院高山市12〜3910件未満4.3
7中部国際医療センター美濃加茂市11〜3811〜295.5

「〜」の付いた数は、10件未満のため公表されていない区分があり、その分を0件〜9件として見た幅です。「手術あり」は手術なし以外の区分の合計で、病気の治療と直接関係しない手術(輸血以外の処置など)を含むことがあります。

都道府県ごとに見る

数字は件数が公表された病院の数です。病院が3か所以上ある都道府県にページがあります。

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